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平成21年3月期 通期決算短信(連結) 【株主・投資家の皆さまへ】 決算短信 | IRライブラリ | アルプス電気

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(1)

暻期 決算短信

成 暻 日

百万円曑満 捨

上場会社 アルプ 電気株式会社 上場取引所 東 

コ ド番号 RL a

代表者 役職 代表取締役社長 氏 片岡政隆

問合せ先責任者 役職 常務取締役 経理担当 氏 甲斐政志 EL

定時株主総会開催予定日 成 暻 日 暼価証券報告書提出予定日 成 暻 日

配当支払開始予定日 ―

   暻期 連結業績 成 暻 日~ 成 暻 日

 連結財政状態

 連結キャッ ュ フロ 状況

 連結経営成績 %表示 対前期増減率

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

暻期 △ △ ― △ ― △ ―

暻期 △ △ △ △

株当 当期純利益 潜在株式調整後 株当

当期純利益

自己資曓当期純利

益率 総資産経常利益率 売上高営業利益率

円 銭 円 銭 % % %

暻期 △ ― △ △ △

暻期

参考  持 法投資損益 暻期   百万円 暻期   百万円

総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産

百万円 百万円 % 円 銭

暻期 暻期

参考  自己資曓   暻期   百万円 暻期   百万円

営業活動 よ キャッ ュ フロ 投資活動 よ キャッ ュ フロ 財務活動 よ キャッ ュ フロ 現金及び現金 等物期曒残高

百万円 百万円 百万円 百万円

暻期 △

暻期 △ △

  配当 状況

株当 配当金 配当金総額

配当性向 連結

純資産配当 率 連結

基準日 第 四半期曒 第 四半期曒 第 四半期曒 期曒 間

円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % %

暻期 ― ―

暻期 ― ―

暻期

予想 ― ― ― ―

   暻期 連結業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日

%表示 通期 対前期 第 四半期連結 計期間 対前 四半期増減率

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 株当 当期

純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

第 四半期

連結 計期間 △ △ ― △ ― △ ― △

(2)

  そ 他

 期中 おけ 重要 子会社 異動 連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動   無

 連結財務諸表作成 係 会計処理 原則 手続 表示方法等 変更 連結財務諸表作成 基曓 重要 事項 変

更 記載

注 詳 ペ 連結財務諸表作成 基曓 重要 事項 変更 を 覧く い

 発行済株式数 普通株式

注 1株当 当期純利益 連結 算定 基礎 株式数 い ペ 株当 情報 を 覧く い

新規 ― 社 社 除外 ― 社 社

 会計基準等 改正 伴う変更 暼

  以外 変更 無

 期曒発行済株式数 自己株式を含 暻期  株 暻期  株

 期曒自己株式数 暻期  株 暻期  株

参考 個別業績 概要

   暻期 個別業績 成 暻 日~ 成 暻 日

 個別財政状態

 個別経営成績 %表示 対前期増減率

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

暻期 △ △ ― △ ― △ ―

暻期 △ △ ― △ ― △

株当 当期純利益 潜在株式調整後 株当 当期純

利益

円 銭 円 銭

暻期 △ ―

暻期

総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産

百万円 百万円 % 円 銭

暻期 暻期

参考  自己資曓 暻期   百万円 暻期   百万円

※業績予想 適 利用 関す 説明 そ 他特記事項

(3)

. 経営成績 関 る分析取

取 当連結会計 度 る世界経済 、昨 暻半 起 た米国発 金融 機 世界各国 実体経済 多大な影

響を及ぼ 、 た、原油価格 暷高値を更新 る状況 ら一転 急落 、原材料価格 落 着 を り戻

あり 、為替 、 各国通 対 独歩高 状況 、晙気後退 よる個人消費 迷や

株価 落な 、企業を 巻く環境 大変厳 く、各主要企業 業績悪化 顕著となり た 取

取 う た状況 中、当社エャヴハ 昨 暻 開催 たアャハスクョヴを契機 、数多く 新製品や新 術を

着実 売上へと結び る く、製販一体とな 積極的な 販活動を行い、売上 大や 注 確保 い

り た 加え 、急激な経営環境 変化 対応 く、設備投資 抑制や諸経費 節減な 固定費 削減を実施 た 、業績 悪化 避 られ 、大変厳 い結果となり た 取

取 当連結会計 度 る経営成績 概況 、以 と り な 、 記 示 売上高 、外部顧

客 対 る売上高 あり、事業コエベント間売上高 例:電子部品事業 ら音響製品事業向 売上(製品 供給)

や、物流事業 る電子部品及び音響製品事業向 売上(物流キヴニス 提供)な 部 引売上高と 消

去 い 取

1 当期 業績全般 関 る事業 種類別コエベント 状況取 ① 電子部品事業取

取 当電子部品業界 、 れ 調 大を た携帯電話市場 減 や、世界的な自動車販売

迷と減産な 影響を 、当事業を り巻く環境 大変厳 い となり た 特 期以降 世界的な

況 より経営環境 悪化 、更 深刻な状況 な た と 、曓 暻、当連結会計 度 見通 を大幅 方

修正 、合わ 、緊急収益改善施策と構造改革を行 いく とを公表 た 取

取 各部門別 状況 、以 と り  取

取 存カンポヴヅント事業]取

取 携帯電話向 カンタェトクヴトTMを と た小型ス゜ッスやベペリヴィヴチ用カヅェタな 売上 、昨 初 ら 市場 迷 より伸び 、 た車載向 コンキやス゜ッスな 売上 、世界的な自動車 減産 伴い減

少 た な 、磁気タト゜ス事業 売上 、当連結会計 度よりカンポヴヅント事業 含 い

取 取

取 結果、当部門 売上高 ウ6ェ億 前期比年1.ウ%減 となり た 取 存情報通信事業]取

取 タグタャ放 普及 伴う世代交代 進 、主力製品 タグタャスュヴヂ 世界的な普及 支えられ、当社

り組 相 、上期 堅調 推移 た 、 期以降 急激な晙気後退 影響 より、薄型ゾヤニを

と たAV製品 売れ行 鈍化 、通期 減少となり た 取

取 結果、当部門 売上高 ィィ6億 前期比平0.ィ%減 となり た 取 存ヒリフゟメャ事業]取

取 主要製品 ある小型ファトハリンタや家庭用オヴヘ機向 カントロヴメペグュヴャ製品 売上 、上期 堅調

推移 た 、昨 10暻以降 、 事業と同様 落 込 、加え 高価格テヴトP 売れ行 価格

テヴトP 好調 押 れ 鈍化 たた 、テヴトP 用キヴピヴチな 売上 減少 た 取

取 結果、当部門 売上高 9平年億 前期比1ェ.ウ%減 となり た 取 存車載電装事業]取

取 上期 る原油価格 高騰や晙気後退 よる消費 落 込 な ら、特 米市場 る大型車を中心と

た自動車 販売 数 激減 た と、 た 期以降 、日欧自動車ベヴィヴ い 大幅な減産 相次い

た 、当事業 手掛 る製品全体 売上 減少 た 取

取 結果、当部門 売上高 ウェ1億 前期比平ェ.ィ%減 となり た 取

取 以上 結果、電子部品事業全体 売上高 平ん919億 前期比平イ.ィ%減 、営業損失 平00億 前期 る営 業利益 6年億 となり た 取

取 取

 音響製品事業取

取 音響製品事業(アャド゜ン(株)ン東証一部) い 、自動車産業 世界規模 販売と生産 急減 るな 、曑

暵暼 機的状況 り た 当ィヴエヤェトロッェス業界 、世界的な新車需要減退 影響を

、自動車ベヴィヴ向 純正品 注 大幅 減少 た 加え 、先行 透明感 ら個人消費 迷

、市販市場 販売 厳 い状況 推移 た 取

取 音響機器事業部門 、先進性とタギ゜ン性 優れた iPodー ジ゜ヤェトリンェ タグタャベ

タ゛アンバッチマッット 、日ン米ン欧 市販市場 堅調な販売状況を示 た 、市場 迷と価格競 激

化 影響を 、 期より急激 売上 減少 、加え 国 プットンンマヴギヴ向 売上 好調 あ た

(4)

高音質スヌヴィヴ 販売 、 期以降厳 い状況となり た た、自動車ベヴィヴ向 純正品 オ

ヴタ゛オンクスゾヘ 注 、小型車 生産調整 影響を 、 期 大幅 減少 た 一方、情報ン通

信機器事業部門 、国 市場向 、後部 席 地上タグタャ放 や V を観賞 たいという消費者ッヴゲ を的確 捉えた リアニグョン を投入 た 更 、顧客 メ゜フスタ゜ャ 合わ た次世代ィヴヂニオヴ クョンンクスゾヘと 一体化を た リアニグョンヂニ を各展示会 出展 、プットンンマヴギヴ向 売 上 大を り た 、世界的な市況悪化 加え、 価格化 加 るPN (ポヴタノャンヂニオヴクョンンタ

ト゜ス) 普及 大 影響を 、売上高 減少 た 自動車ベヴィヴ向 純正品 売上 、主力 米市場

、高級車や大型車 販売 減少 、同車種へ 載率 高い ヂニオヴクョン や ニグュアャ商品 売上

減少 た 一方、欧州車ベヴィヴ 対 る 大型クスゾヘ商品 好調を維持 た 、 期 ら 減

産 伴い、 注 減少 た 取

取 以上 結果、当音響製品事業 売上高 1ん9年平億 (前期比平1.9%減)、営業損失 101億 (前期 る営業利 益 ウ0億 )となり た 取

取 取

 物流ンそ 事業取

取 物流事業((株)アャハス物流ン東証 部) い 、主力 電子部品物流事業 、電子部品 需要ン生産 急

減 、 扱 物 大幅 落 込 大変厳 い事業環境となり た 消費物流事業 、食料品な 比較的晙

気変動 影響を くい 物を 扱 いる と あり、顧客 アウトソヴクンエンッヴゲ 対応 た 販活

動 よ 、個配業務を中心 調 売上を 大 た た、商品販売事業 、顧客 生産調

整 よ 資材 需要 減少 た影響を 、減収となり た 利益面 、 扱 物 減少 伴う事業効

率 や、競 激化 よる 価格 落、 た上期 る燃料費 高騰や人手 足 伴う人件費 増加

影響な より、減益となり た 取

取 以上 結果、物流事業及びそ 事業を含 た当事業部門 売上高 イ年ウ億 (前期比0.平%増)、営業利益 年9億 (同年ェ.平%減)となり た 取

 取

取 以上 より、当期 当社エャヴハ る連結業績 、売上高イん年ェ9億 (前期比平平.平不減)、営業損失平60億 (前期 る営業利益 19ェ億 )、経常損失平平ェ億 (前期 る経常利益 1年1億 )、当期純損失 投資暼価証券評価 損、固定資産減損損失、繰延税金資産 崩 等 より69年億 (前期 る純利益 ィィ億 )となり た 取 取  取

次期 見通 取

取 国 外 経済情勢 、世界的な晙気後退 鮮明となり、特 自動車、電機ン電子な エロヴトャな事業展開を

加 た産業 落 込 激 く、 た、そ 回復 相当 時間を要 る と予想 い 当社

エャヴハ 主な顧客 ある自動車、電機ベヴィヴ各社 、先行 透明感 え 、今後 注

動向 依然と 楽観視 ない と予想 い 当社エャヴハ 、 晙気停滞 今後長

期化 る と覚悟 、各種 施策を徹底 行 いく と 経営 立 直 を いり 取

 取

① 電子部品事業取

取 既 公表 た今回 構造改革を体質強化 機会と捉え、抜曓的な改革 り組ん いく とと た 緊急収

益改善施策 実施 より固定費 減を る一方、構造改革 、市況 回復 ない中 収益を確

保 、そ 市況 転 た時 顧客 ッヴゲをい 早く掴 、確実 注 繋 るた 体制を確立 い

り グUTO(*1)事業曓部 、営業部門と 術部門 融合 、顧客視 製品や 術 提供を行い、規模

大を目指 いり 従来 カントロヴャドヅャやスゾアリンエペグュヴャとい た車種別ィスタヘ製品

を多く手掛 いり た 、今後 れらペグュヴャ製品 加え、車種を選 ないカンポヴヅント製品や高周

波製品を、顧客範囲を 大 且 顧客 視 立 提供ン創出 、利益を確保 な ら自動車産業 発展 献

いり 一方、シMジ(*平)事業曓部 、営業部門と 術部門 一体となり、家電ン携帯機器ンそ 産業 市場 い 、市場や顧客 ッヴゲを先 り な ら製品開発ン販売活動を行い、売上 確保と利益 大を目指

いり 具体的 、従来 カンポヴヅント製品を主体と た基幹製品を徹底 販 、 た れら基幹製

品を 製 たペグュヴャ製品を創出ン 大 いく と 、売上と利益 大を いり た、全

生産を支えるMMP(*年)事業曓部 、従来事業部毎 分散 いた国 外 生産機能を集約 、エロヴトャ

くり 思想を統一 改善を推 進 いり 具体的 、一 た購 ン生産ン品質体制を確立 、

注 ら納入 リヴチタ゜ヘを暷適化 、更 競 力 ある原価を追求 る と よ グUTO/シMジ両事業曓部

強化 繋 、収益力を回復 いり 取

取 当事業 売上高 平んイ00億 を予想 い 取 (*1)取グUTO取ガ取グUTOMOTジV合取

(5)

(*年)取MMP 取ガ取M合CシグTRONジCSん取MグT合RジグLS取与取PROC合SS取  取

 音響製品事業取

取 主力 米国市場 、一部 経済指標 住宅関連 改善 見られ、新車販売 在庫調整 と段落 、底打

感 出始 いり た 欧州市場や新興国 自動車販売改善 見られ な

ら、依然と 世界経済 先行 混沌と り、 厳 い経営環境 、当音響製品事業 、激変 る事

業環境 対応 く、新た 緊急収益改善施策 及び 成長戦略 を実施 、 成平0 度期初より第11次中期事

業計画と 進 た構造改革を更 加 る と 、将来 経営基盤作り 邁進 いり 具体的

、 緊急収益改善施策 と 、売上高 減少 伴う事業規模 適正化を目指 、給与ン賞与 減額やエャヴハ

人員 スリヘ化、設備ン研究開発投資 抑制を行 いり た、生産ン販売 縮小、統廃合 よる効

率化を り、損益分岐 年0%引 を行 いり た、今後 成長戦略 と 、今後 V(電気自

動車)やHV(デ゜ノリッチ自動車)な エカンィヴや燃費効率 高い小型車 需要 大 ると予測 れる中、自 動車 軽 化ン省電力化ン 価 対応 た商品開発や、高度化 る情報社会 対応 、ヂニオヴクョン 連動

るチメ゜トヴ支援クスゾヘ 機能向上ン 実を り た、独自 術を活 た高付加価値商品 開発ンフ

゙ヴストワン商品 創出を積極的 推進、企業競 力を強化 更 、エャヴハ企業間 連携を強化 、 れ

以上 クヂグヴを創出 く、様々な 術分 協力体制を構築 いく と 、顧客と社会 ら信 れる

アャド゜ンノメンチ 価値向上を いり 取

取 当事業 売上高 1んウ00億 を予想 い 取  取

 物流ンそ 事業取

取 物流事業 、主要顧客 電子部品業界 る在庫調整 進 、一部 製品 需要回復

ある 、曓格的な需要回復 時間 る と予想 い 晙気 迷 より 物 絶対 減

少 る中、物流各社 事業体質 改善、営業活動 強化 り組ん り、 物 確保 向 た競

厳 を増 い 取取

取 厳 い経済環境、需要水準 大 く 転 ないと 前提 立 、変動費率、固定費 引 な 損益分

岐 改善 より利益 創出 いり た、曓 暻よりエロヴトャ販売体制 強化 向 た国

外 営業組織 一曓化、新商品開発 推進体制 強化を行い た 荷動 回復 見込 くい中、営業力ン

商品力を向上 、新規顧客 開拓ン既存顧客 率向上を り、売上 確保ン 大を推進 いり 取取

取 物流事業及びそ 事業を含 た当事業 売上高 ィ年0億 を予想 い 取

取 取

取 通期 連結業績見通 、以 と りと予想 い 取

取 連結業績見通 取 売上高取 取 取 ィん6年0億 取 前 度比取 1ィ.1%減 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 営業損失取 取   取ィイ億 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 経常損失取 取   取ェ0億 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当期純損失取   1平イ億 取

取 な 、上記予想 前提となる為替ヤヴト 、 米チャ 100 、 マヴロ 1年0 を想定 い

取 取 取

注意事項 取

取 上記 記載 た予想数値 、現時 入手可能な情報 基 い 算出 り 、多分 確定な要素を

含ん り とを 知 く い 取

取 取

状態 関 る分析取

(1) 資産、 債及び資曓 状況    取

  当連結会計 度曒 る総資産 前連結会計 度曒と比 1ん1ィウ億 減少 年んウ99億 、自己資曓 ェ平0億 減 少 1ん11ウ億 となり、自己資曓比率 平9.ィ不となり た 取

  主な 容と 、流動資産 売上債権 減少及びたな卸資産 減少 より、前連結会計 度曒と比 ウ66億 減 少 平ん1平9億 となり た 取

  固定資産 、固定資産及び投資暼価証券 減損損失計上 より、前連結会計 度曒と比 年ェ1億 減少 1ん6ウ0億

となり た 取

  流動 債 、短期借入金 増加及び一 以 償還予定 新株予約権付社債 増加と、 入債務 減少 より、前

連結会計 度曒と比 61億 増加 1んイィィ億 となり た 取

(6)

り た 取 取

(平) キャックュンフロヴ 状況取

取 現金及び現金同等物 以 、資金 、前連結会計 度曒と比 10ェ億 減少 前 同期比1年.ウ不減 、当連結 会計 度曒 残高 、6ェ年億 となり た 取

(営業活動 よるキャックュンフロヴ)取

取 当連結会計 度曒 る営業活動 よる資金 増加 、1イ0億 同ウ1.ェ不減 となり た 増加 主

な要因 、売上債権 減少年平平億 、減価償却費平9ェ億 及び減損損失平ウ1億 よる資金 増加と、税金等調整 前当期純損失イ66億 、 入債務 減少平平ウ億 よる資金 減少 よる 取

(投資活動 よるキャックュンフロヴ)取

取 当連結会計 度曒 る投資活動 よる資金 減少 、ィ90億 前期同期△1イ0億 となり た 減少 主な要因 、電子部品事業を中心と た暼形及び無形固定資産 得 よる支出ィ6平億 よる

( 務活動 よるキャックュンフロヴ)取

取 当連結会計 度曒 る 務活動 よる資金 増加 、平ェ0億 前 同期△年ウ平億 となり た

増加 主な要因 、短期借入金 純増加額年06億 よる 取

取 な 、当企業集団 状態 関 る指標 トヤンチ 以 と り 取

自己資曓比率取 取 取 取 取 取 取 :自己資曓 総資産取 時価パヴス 自己資曓比率取 :株式時価総額 総資産取

債務償還 数 取 取 取 取 :暼利子 債 営業キャックュンフロヴ取 ゜ンタヤストンィトヤッグンヤクオ:営業キャックュンフロヴ 利払い取

※各指標 、い れ 連結パヴス 務数値 より計算 い 取

※株式時価総額 、期曒株価終値×期曒発行済株式数 より算出 い 取

※営業キャックュンフロヴ 、連結キャックュンフロヴ計算書 営業活動 よるキャックュンフロヴを使用

い 暼利子 債 、連結 借対照表 計上 れ いる 債 う 、社債、転換社債、新株予約権付社債、

借入金を対象と い た、利払い い 、連結キャックュンフロヴ計算書 利息 支払額を使用

い 取

. 利益配分 関 る基曓方針及び当期ン次期 配当取

  当社 利益配分 、電子部品事業 る連結業績をパヴス 、①株主へ 利益還元、 将来 事業展開や競

力強化 た 研究開発や設備投資、 部留保 れら トメンスを考慮 決定 る とを基曓方針と

い 取

  当期 期曒配当 、大 な損失を計上 た と ら、見 ら いた たいと考え い 取

た、次期 配当 、現時 損失を計上 るを得ない見通 ある と ら、無配と い

た たいと考え い 取

. 事業等 リスェ取

取 当社 事業 状況、経理 状況等 関 る事項 う 、投資者 断 要な影響を及ぼ 可能性 ある事項

、以 ような あり 取

1 経済状況取

  当社エャヴハ 、電子部品事業を中心と エロヴトャ 事業を展開 り、当期 海外売上高 ウ1.年%を占

い 当社エャヴハ製品 大部分 顧客 あるベヴィヴ 販売 れるた 、経済動向 右 れる可能性 ある

顧客 生産水準 当社エャヴハ 事業 大 く影響 従 、当社エャヴハ 直接あるい 間接的 日曓、欧

米、アグア 各市場 る経済状況 影響を る可能性 あり、各市場 る晙気後退な 当社エャヴハ

業績及び 務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり 取

 取 成1ウ暻期取 成1ェ暻期取 成19暻期取 成平0暻期取取 成平1暻期取

自己資曓比率 % 取 年ィ.平取 年ウ.1取 年ウ.1取 年9.平取 平9.ィ取

時価パヴス 自己資曓比率 % 取 イ9.イ取 6年.年取 ィイ.1取 年イ.イ取 1イ.9取

債務償還 数 取 平.年取 1.ウ取 平.平取 1.ィ取 ウ.0取

(7)

平 競合取

  当社エャヴハ 、電子部品事業を 全 事業分 い 、激 い競合 状況 あり 当社エャヴハ

、新製品 入、高品質 製品供給、エロヴトャなヅットワヴェ 整備ン 等 より顧客満足を得る く

い 、市場 競 更 激化 る と 予想 れ 従 、競 力 向上 力 い 、 測事態

発生 より当社エャヴハ 業績及び 務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり 取 年 顧客ッヴゲ及び新 術 繁な 入取

  当社エャヴハ 事業 、 術革新 スヌヴチ 早く、顧客要求 変化や新製品ンキヴニス 入 繁な市場 あ り、新たな 術ン製品ンキヴニス 開発 より短期間 既存 製品ンキヴニス 陳腐化 市場競 力を失う 、

た 販売価格 大幅 落 る と あり 従 、当社エャヴハ 新 術ン新製品等 開発を積極的 進

い 、そ 結果 必 市場 優位性を確保 るという保証 あり ん 急 な 術革新やそ 予測 迅

な対応 ない場合、 た 顧客ッヴゲ 合わ た新製品 入 ない場合、当社エャヴハ 事業 、業績

や 務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり 取

ィ 顧客 生産計画取

  当社エャヴハ 事業 、大部分 顧客 ベヴィヴ あり、顧客 生産計画 影響を直接 た、顧客 生

産計画 、個人消費 周期性や季節性、新製品 入、新 い 様ン規格 対 る需要予測及び 術革新 スヌヴチ

な 要因 右 れ 従 ような 確実性 当社エャヴハ 中長期的な研究開発や設備投資 計画策定

を困難と る可能性 あり 取

イ 海外進出 潜在 るリスェ取

  当社エャヴハ 事業 、生産及び販売活動 多くを米国や欧州並び 中国 アグア諸国 行 い れら

海外市場へ 事業進出 、予期 ない法 た 税制 変更や、 利な 治 た 経済要因、ゾロン戦 ンそ

社会的混乱等 リスェ 常 在 れ い 従 れら 事象 起 れ 、当社エャヴハ 事業 遂行

深刻な影響を与える可能性 あり 取

6 特定 部品 供給体制取

取 当社エャヴハ 事業 、 要部品を当社エャヴハ 製造 るよう い 、一部 要部品 い 、

当社エャヴハ外 企業 ら供給を い 従 、 れら 供給元企業 災害等 事璵 より当社エャヴハ

必要と る数 部品を予定通り供給 ない場合、生産遅延、販売機会損失等 発生 、当社エャヴハ 業績及び

務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり 取

ウ 業績 変動取

  当社エャヴハ 業績 、今期を 過去 大 く変動 た と あり、将来的 多く 要因 より変動 る可

能性 あり 、当社エャヴハ カントロヴャ 及 ない要因 あり そ 要因と 、経済全般及び事業環境

変化、新製品 市場投入 成否、大口顧客 よる製品戦略等 変更、大口注文 解約、大口顧客 倒産、大口顧客

A よる消滅な 伴う大 な変化 、 れら 好 くない変化 生 た場合 、当社エャヴハ 業績

や 務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり 取

ェ 知的 産取

  特許そ 知的 産 、当社エャヴハ製品 市場 多く 術革新 を置い いる とな ら、 要な競

力 要因とな い 当社エャヴハ 、基曓的 自社開発 術を使用 り、特許、商標及びそ 知的

産権を 得 、場合 よ 行使 る とな より、当該 術 保護を い 、当社エャヴハ

知的 産権 行使 何ら 障害 生 ないという保証 なく、 社 知的 産権を侵害 いるという申 立

を る可能性 あり 取

取 た、当社エャヴハ 知的 産権を侵害 いると 損害賠償請求を提訴 れ いる訴訟案件 い 、訴状

へ 論を行 い 、裁 経過 より将来 い 訴訟 解決 よる損害賠償支払 確定 た場合 、当

社エャヴハ 業績や 務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり 更 当社エャヴハ 製品 社 知的 産権

メ゜コンスを いる あり 、当該知的 産権 保暼者 将来 い メ゜コンスを当社エャヴハ 引

与えるという保証 あり ん 当社エャヴハ と 好 くない事態 生 た場合 、当社エャヴハ

事業 悪影響を る可能性 あり 取

9 外国為替リスェ及び金利リスェ取

  当社エャヴハ 、エロヴトャ 事業展開 り、結果と 為替ヤヴト 変動 よる影響を 一般

通 対 る 高、特 米チャ及びマヴロ 対 高 変動 た場合 、当社エャヴハ 業績 悪影響を及ぼ

可能性 あり 従 、当社エャヴハ 為替オハクョン契約や為替先物予約 よる為替バッグ 引や外 建債

権債務 相殺等、為替変動 よる影響額 極小化を い 、為替ヤヴト 変動 業績 与える影響を大 く

抑制 る と るという保証 あり ん た、当社エャヴハ 金利変動リスェを抱える資産ン 債を保暼

り、一部 い バッグを行 い 、金利 変動 より金利 担 増加を招く可能性 あり 取

10 公的規則取

  当社エャヴハ 、事業展開 る各国 い 事業ン投資 許可、関税を と る輸出入規制等、様々な 府規

制ン法規制 適用を い れら 規制 よ 、当社エャヴハ 事業活動 制限 れカスト 増加 な

る可能性 あり 従 、 れら 規制 当社エャヴハ 業績及び 務状況 悪影響を及ぼ 可能性 あり

(8)

11 災害等 リスェ取

  当社エャヴハ 国 外 各生産 い 、地震を含 た防災対策を徹底 り、過去 地震発生時 事

業へ 影響を暷小限 留 る と た 、予想を超える大規模な災害 発生 た場合 、当社エャ

ヴハ る影響 大 くなる それ あり 取

1平 環境汚染 関 るリスェ取

  当社エャヴハ 、 R 一環と アャハスエャヴハ環境憲章 と、環境リスェ対策へ 組 を行

り、具体的 、化学物質 漏洩防 策や排水ン排気管理 徹底、国 事業所 る土壌ン地 水 浄化な

を実施 り な ら事業活動を通 、今後新たな環境汚染 発生 ないという保証 あり ん

ような 測 事態 発生 た 明 た場合、そ 対策費用 発生 、当社エャヴハ 経営成績及び 状態

悪化 な る可能性 あり 取

1年 借入金 リスェ取

取 当社エャヴハ 、 引先銀行とクングォヴトンロヴン契約及びカプットベントンメ゜ン契約を締結 い 、

れら契約 務制限条項 抵触 た場合 、借入金 繰上返済請求を る と あり、当社エャヴハ 状

(9)

取 取

    . 事業 容 取

取 当社エャヴハ 、当社、子会社ェ6社及び関連会社 社より構成 れ、電子部品、音響製品、物流ンそ 事業

区分 関係 る事業を主と 行 い 取

取 当社エャヴハ 事業 関わる位置付 及び事業 種類別コエベント 関連 、次 と り 取

電子部品事業取

取 当社 各種電子部品を生産 り、 生産子会社 生産 た製品と合わ 販売 い 取

取 米 い 、グLPS グUTOMOTジV合ん ジNC.  生産ン販売を行う一方、グLPS 合L合CTRジC USグ)ん ジNC.とと 、当社

より 入れた製品 販売 い 取

取 欧州 い 、チ゜ゼ グLPS 合L合CTRジC 合UROP合 Gmbシ、ア゜ャメンチ グLPS 合L合CTRジC ジR合LグNコ LジMジT合コ 生

産ン販売を行う一方、当社より 入れた製品 販売 い 取

取 アグア い 、韓国 グLPS 合L合CTRジC KOR合グ CO.ん LTコ.と香港 グLPS 合L合CTRONジCS シONG KONG LジMジT合コほ 中

国 社 、当社よりドヴゼ 供給を 生産 た製品を販売 い アコアン地域 あるブヤヴクア

グLPS 合L合CTRジC MグLグトSジグ SコN. Bシコ. 生産ン販売を行 り、クンイポヴャ グLPS 合L合CTRジC S PT合. LTコ. 、当社及びグLPS 合L合CTRジC MグLグトSジグ SコN. Bシコ.より 入れた製品 販売を行 い 取

 取

音響製品事業取

取 アャド゜ン(株)を中心と 各種音響製品を生産ン販売 り、生産 国 アャド゜ン(株)及び生産会社 社 行ない、海外 主と グLPジN合 合L合CTRONジCS MグNUサグCTURジNG Oサ 合UROP合ん LTコ.ほ アグア及び 米 生産会社

行 い 取

取 販売 国 主と アャド゜ンブヴォゾ゛ンエ(株) 行い、海外 米 グLPジN合 合L合CTRONジCS Oサ 取 グM合RジCグん ジNC.及び欧州 グLPジN合 合L合CTRONジCS (合UROP合) Gmbシを経璵 現地販売子会社等 行 い 取

物流ンそ 事業取

取 (株)アャハス物流 、運 ン保管等個々 物流キヴニスをコット た総合物流キヴニス 提供及び包装資材等商品

販売を行 い た、当社及びエャヴハ関係会社 対 物流キヴニス 提供を行 い 取

取 アャハスクスゾヘ゜ンゾエヤヴクョン(株) 、当社及び外部 対 、クスゾヘ 開発等を行 り、(株)アャ

ハスニグヅスェリエヴクョン 、当社及び外部 対 各種オフ゛スキヴニス及び人材派遣を行 い た、

クンイポヴャ グLPS グSジグ PT合. LTコ. 、当社、グLPS 合L合CTRジC S PT合. LTコ. 及びグLPS 合L合CTRジC MグLグトSジグ SコN. Bシコ.等 対 、 務管理キヴニス 提供を行 い 取

取 以上 い 述 た事項 概要 次頁 と り 取

(10)

    . 事業系統 取

(11)

  . 関係会社 状況取

 取

称取 注 取 住所取 資曓金取 主要な事業 容

議決権 所暼割合

% 取

関係 容取

役員 兼任

資金 援 取 営業上 引取 設備 賃 借等 当社取

役員取 当社取 従業員

(連結子会社)取  取  取  取  取  取  取  取  取  取  取

栗駒電子㈱取

 取 宮城県大崎市 百万平イ電子部品 製造ン販売 100 ― 当社 製品を販売取当社を賃 機械設備

錦電子㈱取

 取 福島県いわ 市 百万10電子部品 製造ン販売 100 ― ィ ― 当社 製品を販売取当社を賃 機械設備

グLPS 合L合CTRジC  取 (NORTシ グM合RジCグ)ん 取 ジNC.取

●取

アベリィ取 ィリファャッア取

千USコ取

年6んィ年9

米地区 統 会社 100 年 年 ― ―取 ―

グLPS グUTOMOTジV合ん  取 ジNC.取 ●取

アベリィ取 プクイン取

千USコ取

年ィん699

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 (100)

年 年 ― 当社 部品ン製 品を販売取

グLPS 合L合CTRジC  取 (USグ)ん ジNC.取 ●取

アベリィ取 ィリファャッア取

千USコ取

平9ん9イィ

電子機器及び部品 販売 100 (100)

平 平 ― 当社 製品を販 売取

C務メムuピ Coメミoメバャ務on取

 取 アベリィマタ 取 千USコ年ェ発ン設計電子機器及び部品 開 100 ィ 1 ― 当社を提供要素 術 ―

グLPS 合L合CTRジC  取 合UROP合 Gmbシ取 ●取

チ゜ゼ取 タュッコャチャフ取

千合UR取

イんイ00

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 平 年 ― 当社 部品ン製 品を販売取

グLPS 合L合CTRジC (UK)取 LジMジT合コ取  取

゜ウリス取 プャトンキヴンゲ取

千GBP取

ィん000

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 1 平 当社 借入債務 一部を保証取

当社 部品ン製 品を販売取

グLPS 合L合CTRジC  取 T合CシNOLOGト C合NT合R取 (UK) LジMジT合コ取  取

゜ウリス取 プャトンキヴンゲ取

千GBP取

600

電子機器及び部品 開 発ン設計取

100 (100)

― ― ― グLPS 合L合CTRジC 取 (UK) LジMジT合コ 製 品 開発ン設計を 委 取

グLPS 合L合CTRジC  取 (ジR合LグNコ) LジMジT合コ取  取

ア゜ャメンチ カヴェ取

千合UR取

ィん平9イ

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 1 年 ― 当社 部品ン製 品を販売取

グLPS 合L合CTRジC  取 Cド合Cシん モ.メ.o.取  取

スゟカ取 ピスカニス取

千CドK取

年6イん6年0

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 ― 平 ― 当社 部品ン製 品を販売取

グLPS 合L合CTRジC  取 KOR合グ CO.ん LTコ.取 ●取

韓国取 州廣域市取

百万KRテ取

年6ん000

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 年 年 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

グLPS 合L合CTRジC (S) 取 PT合. LTコ.取

 取

クンイポヴャ 千USコ取

ィ60

電子機器及び部品 取 販売取

100 1 年 ― 当社、グLPS取合L合CT取 RジC取(MグLグトSジグ)取 SコN.取Bシコ. 製品 を販売取

グLPS 合L合CTRジC  取 (MグLグトSジグ) SコN. 取 Bシコ.取

●取

ブヤヴクア取 ヅエリコンニメン取

千MトR取

イ1んェ09

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 平 ィ ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

グLPS 合L合CTRジC  取 (TシグジLグNコ) CO.ん 取 LTコ.取

取取 タ゜取 トンカェ市取

  千TシB取

ウイん000

電子機器及び部品 取 販売取

100 (100)

― 年 ―  当社 製品を販売取 ― 

グLPS 合L合CTRONジCS  取 シONG KONG LジMジT合コ取 ●取取

香港取 九龍取

千シKコ取

60ん000

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 年 ィ ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

グLPS (CシジNグ) CO.ん 取 LTコ.取 ●取

中国取 京市取

千CNト取

平イェんェウ0

中国 統 会社 100 年 平 ― ―取 ―

グLPS (SシグNGシグジ)  取 ジNT合RNグTジONグL 取 TRグコジNG CO.ん LTコ.取

 取

中国取 上海市取

千CNト取

1ん6イイ

電子機器及び部品 取 販売取

100 (100)

1 年 ― 当社 製品を販売取 ―

グLPS COMMUNジCグTジON取 コ合VジC合S T合CシNOLOGト取 (SシグNGシグジ) CO.ん 取 LTコ.取

 取

中国取 上海市取

千CNト取

16んイイ年

電子機器及び部品 製 品設計及び関連業務取

100 (100)

1 年 ― 当社 部品 製 品設計を委 取

コグLジグN グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

 取

中国取 遼寧省大連市取

千CNト取

1年9んイ0ウ

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 (100)

1 年 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

当社 機械設備 を賃 取

SシグNGシグジ グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

 取

中国取 上海市取

千CNト取

1年年んィ9ィ

電子部品 製造ン販売 6イ (平イ)

平 平 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

NジNGBO グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

●取 中国取 浙江省寧波市取

千CNト取

1ェ1ん601

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 (100)

1 ィ ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

テUデジ グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

●取 中国取 江蘇省無錫市取

千CNト取

平0ェんェウ9

電子機器及び部品 製 造ン販売取

100 (ェェ)

1 平 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

TジグN名ジN グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

 取

中国取 天津市取

千CNト取

1ィ1ん1平ェ

電子機器及び部品 製 造ン販売取

90 (90)

平 平 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

コグNコONG グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

 取

中国取 遼寧省丹東市取

千CNト取

平ィん0イィ

電子機器及び部品 製 造ン販売取

90 (90)

平 平 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売取

(12)

 取

称取 注 取 住所取 資曓金取 主要な事業 容

議決権 所暼割合

% 取

関係 容取

役員 兼任

資金 援 取 営業上 引取 設備 賃 借等 当社取

役員取 当社取 従業員

コONGGUグN グLPS  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

 取

中国取 広東省東莞市取

千CNト取

取  取

平ウん年平ェ

電子機器及び部品 製 造ン販売取 取

100 (100)

1 平 ― 当社 部品を販 売、当社 製品 を販売 取

グLPS 合L合CTRONジCS  取 TグジテグN CO.ん LTコ.取 ●取

湾取 市取

千Tテコ取

ェん000

電子機器及び部品 販売 100 平 年 ― 当社 製品を販売取 ―

アャド゜ン㈱取 ●取 ※取

東京都品 区 百万 取

平イん9平0

音響機器及び情報通信 機器 製造ン販売取

ィ0.6ェ (0.平平)

年 ― ― 当社 製品を販売取当社 事務所を 賃 取 アャド゜ンゾェテ㈱取

※取 福島県いわ 市 百万 取 平00

音響機器及び情報通信 機器 製造ン販売取

100 (100)

― ― アャド゜ン㈱ 運転資金を 付取

アャド゜ン㈱ 製 品 製造を委 取

アャド゜ン㈱ 土地を賃 取 アャド゜ン取

ブッュブェスャリ ンエ㈱取

※取

福島県いわ 市 百万 取

平ウイ

音響機器及び情報通信 機器 製造ン販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製 品 製造を委 取

アャド゜ン㈱ 土地ン建物を賃

アャド゜ン取

ハヤクグョン㈱取 ※取

福島県いわ 市 百万 取

90

音響機器 製造ン販売 100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製 品 製造を委 取

アャド゜ン㈱ 土地を賃 取 アャド゜ン取

情報クスゾヘ㈱取 ※取

福島県いわ 市 百万 取

1平イ

カンヌュヴタ等 クスゾ ヘ開発ン設計及び販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ クスゾヘ開発ン 設計及び情報処 理を委 取

アャド゜ン㈱ 建物を賃 取

アャド゜ン 研㈱取

※取 福島県いわ 市 百万 取 平6イ

電気機器 開発設計及 び販売取

9イ.年イ (9イ.年イ)

― ― アャド゜ン㈱ 運転資金を 付取

アャド゜ン㈱ 製 品 設計を委 取

アャド゜ン㈱ 土地を賃 取 アャド゜ン取

ニグヅスキヴニス㈱取 ※取

福島県いわ 市 百万 取

イ0

労働者派遣業務及び厚生 施設 維持管理 取

100 (100)

― ― アャド゜ン㈱ 運転資金を 付取

アャド゜ン㈱等 庶務及び福利 厚生 関 るキ ヴニスを委 取

アャド゜ン㈱ 建物を賃 取

アャド゜ン取

ブヴォゾ゛ンエ㈱取 ※取

東京都品 区 百万 取

年00

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― アャド゜ン㈱ 運転資金を 付取

アャド゜ン㈱ 製品を販売取

アャド゜ン㈱ 建物を賃 取 アャド゜ン取

ィスタブヴゲキヴニ ス㈱取

※取

埼玉県 いた 市取 百万 取

年1

音響機器 アフタヴキ ヴニス取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製品 アフタヴ キヴニスを委 取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 Oサ グM合RジCグん ジNC.取

●取 ※取

アベリィ取 ィリファャッア取

千USコ取

イ年ん000

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

平 ― ― アャド゜ン㈱ 製 品を販売取

グLCOM グUTOMOTジV合ん取 ジNC. 取

取取 取取

アベリィ取 ィリファャッア取

千USコ取

ウんウ00

投資会社  100 (100)

平 平 ― ―取 ―

グLCOM 合L合CTRONジCOS取 コ合 M合デジCOん S.グ. コ合取 C.V.取 取取

取取 ベキクカ取 ヤ゜テキ取

千USコ取

ウんウ00

音響機器及び電子部品 製造ン販売取

100 (100)

平 平 ― グLPS取グUTOMOTジV合ん取 ジNC.及びグLPジN合取 合L合CTRONジCS取Oサ取 グM合RジCグん取ジNC. 製品 製造を委

 取

グLPS取グUTOMOTジV取 合んジNC.及びグLPジN合 合L合CTRONジCS取Oサ取 グM合RジCグん取ジNC. 機械設備を 与  

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 Oサ CグNグコグん ジNC.取 ※取

ィヂジ取 オンタリオ取

千Cグコ取

平00

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― グLPジN合取合L合CTRONジ取 CS取Oサ取グM合RジCグんジN取 C. 製品を販売 取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 (合UROP合) Gmbシ取 ※取

チ゜ゼ取 プュンバン取

千合UR取

1ん000

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

1 ― ― アャド゜ン㈱ 製品を販売取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 Gmbシ取

※取 チ゜ゼ取 プュンバン取

千合UR取

ィん000

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱及 びグLPジN合取 合L合CTRONジCS取 (合UROP合)取Gmbシ 製品を販売取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 サRグNC合 S.グ.R.L.   取

※取

フメンス取 ロワクヴ取

千合UR取

ィん6イ0

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱及 びグLPジN合取 合L合CTRONジCS取 (合UROP合)取Gmbシ 製品を販売取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 Oサ U.K.ん LTコ取

※取

゜ウリス取 カパントリヴ取

千GBP取

ィんイ00

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱及 びグLPジN合取 合L合CTRONジCS取 (合UROP合)取Gmbシ 製品を販売取

グLPジN合 ジTグLジグ 取 S.ミ.グ.取 ※取

゜タリア取 トヤッゼ゙ヴテン スャンヂニリオ取

千合UR取

年ん000

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― グLPジN合取合L合CTRONジ取 CS取(合UROP合)取Gmbシ

製品を販売 取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 コ合 合SPグNグん S.グ.取 ※取

スヒ゜ン取 ニトリア取

千合UR取

イ00

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― グLPジN合取合L合CTRONジ取 CS取(合UROP合)取Gmbシ

製品を販売 取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 MグNUサグCTURジNG Oサ  取 合UROP合ん LTコ.取

●取 ※取

デンイリヴ取 ニアトャトヴグ取

千合UR取

年イん000

音響機器及び情報通信 機器 製造ン販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製 品 製造を委 取

(13)

 取

称取 注 取 住所取 資曓金取 主要な事業 容

議決権 所暼割合

% 取

関係 容取

役員 兼任

資金 援 取 営業上 引取 設備 賃 借等 当社取

役員取 当社取 従業員

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 Oサ グUSTRグLジグ PTト. 取 LジMジT合コ取

※取

オヴストメリア ベャピャン取

千グUコ取

1んェ00

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製品を販売取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 シONG KONGん LTコ.取 ※取

香港取 九龍取

千USコ取

ィ00

音響機器及び情報通信 機器 入及び販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱等 部品ン製品を販売取

グLPジN合 合L合CTRONジCS取 (CシジNグ) CO.ん LTコ.取 ●取

※取 中国取

京市取

千CNト取

ウ年ェんィ0ェ

音響機器及び情報通信 機器 販売取

100 (100)

1 ― ― コグLジグN グLPジN合取 合L合CTRONジCS取 CO.ん取LTコ. 製品 を販売 取

コグLジグN グLPジN合 取 合L合CTRONジCS CO.ん  取 LTコ.取

※取 中国取 遼寧省大連市取

千CNト取

16ィん9ィイ

音響機器及び情報通信 機器 製造ン販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱及 びグLPジN合取 合L合CTRONジCS取 (CシジNグ) CO.ん取 LTコ. 製品 製 造を委 取

アャド゜ン㈱ 機 械設備を賃 、 グLPジN合取合L合取 CTRONジCS取(CシジN取 グ)取CO.ん取LTコ. 土 地建物を賃  取

TグジCグNG グLPジN合  取 合L合CTRONジCS CO.ん 取 LTコ.取

●取 ※取

中国取 江蘇省 倉市取

千CNト取

平06んイ9年

音響機器及び情報通信 機器 製造ン販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製 品 製造を委 取

グLPジN合 T合CシNOLOGト取 MグNUサグCTURジNG取 (TシグジLグNコ) CO.ん取 LTコ.取

※取 タ゜取

ハメヴスンノリ市取

百万TシB取

1平イ

音響機器 製造ン販売 6ウ.年1 (6ウ.年1)

― ― ― アャド゜ン㈱及び アャド゜ンゾェテ ㈱ 製品 製造を 委  取

アャド゜ン㈱ 機械設備を賃 取

グLPジN合取合L合CTRONジCS取 Oフ取グSジグ取PグCジサジC取 CO.ん取LTコ.取

※取 タ゜取 トンカェ市取

百万TシB取

1年6

音響機器及び情報通信 機器 入及び販売取

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱等 製品を販売取

グLPジN合 Oサ取 グSジグ PグCジサジC取ジNコジグ取 PRジVグT合取LジMジT合コ取

※取

 取

゜ンチ取 ッュヴタリヴ市取

千ジNR取  ウ6ん000取

音響機器 販売

 

100 (100)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製 品を販売取

㈱アャハス物流取 ●取 ※取

神奈 県 浜市 百万 取

平ん年ィ9

総合物流業 ィェ.9ィ (平.平ィ)

年 ― ― 当社及びアャド ゜ン㈱等 物流 キヴニスを提供取

㈱流通キヴニス取

※取 埼玉県草加市 百万 取 平ィ0

総合物流業 ウ0.6年 (ウ0.6年)

― ― ― ―取 ―

グLPS LOGジSTジCS  取 (USグ)ん ジNC.取

※取

アベリィ取 ィリファャッア取

千USコ取

1ん000

総合物流業 ェ0 (ェ0)

― ― ― グLPS 合L合CTRジC 取 (USグ)ん ジNC.等 物流キヴニスを 提供取

グLPS LOGジSTジCS取 M合デジCOん S.グ. コ合取 C.V.      取  ※取

ベキクカ取 ヤ゜テキ取

千MデN取

イん年66

総合物流業 100 (100)

― ― ㈱アャハス物流 倉庫賃 契約 対 保証予約取

グLCOM取合L合CTRONジ取 COS取コ合取M合デCOん取 S.グ.取コ合取C.V.等 物流キヴニス を提供 取

グLPS LOGジSTジCS (S)取 PT合. LTコ.取

※取

クンイポヴャ 千SGコ取

1ん000

総合物流業 100 (100)

― ― ― グLPS 合L合CTRジC 取 (S) PT合. LTコ.等 物流キヴニス を提供取

グLPS NグジGグジ  取 LOGジSTジCS 取 (MグLグトSジグ) SコN. 取 Bシコ.取

※取

ブヤヴクア取 ヅエリコンニメン取

千MトR取

平ん平00

総合物流業 イ0 (イ0)

― ― ― グLPS取合L合CTRジC取 (MグLグトSジグ)取SコN.取 Bシコ.等 物流キ ヴニスを提供 取

グLPS LOGジSTジCS  取 シONG KONG LTコ.取

※取 香港取 九龍取

千シKコ取 ウん000取

総合物流業 100 (100)

― ― ― グLPS取合L合CTRONジC取 S取シONG取KONG取LジM取 ジT合コ等 物流キ ヴニスを提供 取

TジグN名ジN グLPS T合コグ 取 LOGジSTジCS CO.ん  取 LTコ.取 ※取

中国取 天津市取

千CNト取

ィ9んウ1イ

総合物流業 ィェ (ィェ)

―取 ― ― TジグN名ジN取グLPS取合L取 合CTRONジCS取CO.ん取 LTコ.等 物流キ ヴニスを提供 取

グLPS LOGジSTジCS  取 (SシグNGシグジ) CO.ん 取 LTコ.取 ※取

中国取 上海市取

千CNト取

66ん平平平

総合物流業 100 (100)

― ― ― SシグNGシグジ取グLPS取合取 L合CTRONジCS取CO.ん取 LTコ.等 物流キヴ ニスを提供   取

SシグNGシグジ グLPS取 LOGジSTジCS CO.ん LTコ.取

 ※取 中国取 上海市取

千CNト取

ェん0ェ1

総合物流業 100 (100)

― ― ― テUデジ取グLPS取合L合CT取 RONジCS取CO.ん取LT取 コ.等 物流キヴ ニスを提供 取

コグLジグN グLPS T合コグ  取 LOGジSTジCS CO.ん 取 LTコ.取 ※取

中国取 遼寧省大連市取

千CNト取

19んェ6ィ

総合物流業 イ0 (イ0)

― ― ㈱アャハス物流 借入債務 一 部を保証予約取

コグLジグN取グLPS取合L合取 CTRONジCS取CO.ん取L取 Tコ.等 物流キヴ ニスを提供 取

(14)

(注)取 (注)欄 ● 特定子会社 該当 い 取

暼価証券報告書を提出 いる会社 、アャド゜ン(株)及び(株)アャハス物流 取

グLPジN合 合L合CTRONジCS Gmbシ い 、売上高(連結会社相互間 部売上高を除く ) 連結売上高 占 る

割合 100分 10を超え い な 、同社 主要な損益情報等 以 と り 取

(1 売上高 66んェウ9百万 取 (平 経常損失 9ウ1百万 取 (年 当期純損失 1ん00平百万 取 取 (ィ 純資産額 ィん平ウ6百万 取 (イ 総資産額 1ィんィ6年百万 取

持分 イ0%以 実質的 支配 いる会社 (注)欄 ※ 年9社 取

子会社 議決権 対 る所暼割合欄 取 数 、間接所暼割合 数 取

国 証券市場 上場 いる当社 連結子会社 アャド゜ン(株) 東証第一部 及び(株)アャハス物流 東

証第 部 社 取

N合USOサT取CORPORグTジON 、 成平0 暻を Sシ合NトグNG取N合USOサT取CO.ん取LTコ ら社 変更 い  取

称取 注 取 住所取 資曓金取 主要な事業 容

議決権 所暼割合

% 取

関係 容取

役員 兼任

資金 援 取 営業上 引取 設備 賃 借等 当社取

役員取 当社取 従業員

グLPS LOGジSTジCS  取 (GUグNG コONG) CO.ん 取 LTコ.取 ※取

中国取 広東省東莞市取

千CNト取

9ん9年ィ

総合物流業 ィ9 (ィ9)

― ― ― グLPS取合L合CTRONジC取 S取シONG取KONG取LジM取 ジT合コ等 物流キ ヴニスを提供 取

グLPS LOGジSTジCS  取 (TシグジLグNコ) CO.ん 取 LTコ.取 ※取

タ゜取 トンカェ市取

千TシB取

 1イん000取

総合物流業  ィ9.90

(ィ9.90)

― ― ― グLPS取合L合CTRONジC取  (TシグジLグNコ)取 CO.ん取LTコ.等 物 流キヴニスを提 供取

アャハスントメパ ャンキヴニス㈱取  取

東京都大田区 百万 取

イ0

旅行業 9ェ.ィ9 ― 平 当社 営業上 債務 一部を保 証取

当社等 旅行業務 キヴニスを提供取

当社 事務所を 賃 取

㈱アャハスニグヅス ェリエヴクョン取  取

東京都大田区 百万 取

90

各種オフ゛スキヴニ スンニャ管理ン人材派 遣等取

9年.ィィ ― 平 ― 当社等 オフ゛ス キヴニスを提供取

当社 事務所を 賃 取

㈱アャハスニグヅス ェリエヴクョン宮城取  取

宮城県大崎市 百万 取

ィ0

各種オフ゛スキヴニ スンニャ管理ン人材派 遣等取

100 (100)

― 平 ― 当社等 オフ゛ス キヴニスを提供取

当社 事務所を 賃 取

㈱アャハスニグヅス ェリエヴクョン福島取  取

福島県相馬市 百万 取

平0

各種オフ゛スキヴニ スンニャ管理ン人材派 遣等取

100 (100)

― 平 ― 当社等 オフ゛ス キヴニスを提供取

当社 事務所を 賃 取

㈱アャハスニグヅス ェリエヴクョン新潟取  取

新潟県長岡市 百万 取

年0

各種オフ゛スキヴニ スンニャ管理ン人材派 遣等取

100 (100)

― 平 ― 当社等 オフ゛ス キヴニスを提供取

当社 事務所を 賃 取

ジPトヤヴタ゛ンエン グャドン㈱取  取

東京都大田区 百万 取

1イ0

知的 産権 入ン販 売ンメ゜コンクンエ取

100 平 平 ― 当社保暼 知的 産 整理ン棚 卸及び売 取

当社 事務所を 賃 取

アャハスクスゾヘ゜ ンゾエヤヴクョン㈱取

 取

東京都大田区 百万 取

平00

クスゾヘ機器販売ンク スゾヘ開発取

99.10 ― 平 ― 当社等 情報ク スゾヘ 開発ン 保全キヴニスを 提供取

当社 事務所を 賃 取

ヅットスタヴ㈱取

 取

東京都渋谷区 百万 取

ェ0

URLフ゛ャタリンエ等 ゜ンタヴヅット関連ソフ トウゟア企画開発販売取

100 (60)

― ― ― アャハスクスゾ ヘ゜ンゾエヤヴ クョン㈱等 製 品を販売取

アャハスクスゾヘ ゜ンゾエヤヴクョ ン㈱ 事務所を賃

アャハスブ゜ヂン スキヴニス㈱取  取

東京都大田区 百万 取

1ん000

金融ンリヴス事業ン保 険代理業取

99.ェェ 1 平 ― 当社等 リヴス 業務キヴニスを 提供取

当社 事務所を 賃 取

グ与P TRグV合L 取 S合RVジC合ん ジNC.取

 取

アベリィ取 ィリファャッア取

千USコ取

平00

旅行業 100

(100)

― ― ― グLPS 合L合CTRジC 取 (USグ) ジNC.等 旅行業務キヴニ スを提供取

グLPS グSジグ PT合.  取 LTコ.取  取

クンイポヴャ 千SGコ取

ウんウ00

務管理キヴニス 100 ― 平 ― ―取 ―

グLPS ジNSURグNC合  取 PT合. LTコ.取  取

クンイポヴャ 百万 取

ェ6

保険会社 100 (ィ0)

― 平 ― 当社等 保険業務 キヴニスを提供取

グLPS SトST合M 取 ジNT合GRグTジON取 (コグLジグN) CO.ん LTコ取  取

中国取 遼寧省大連市 取

千CNト取

9ん619

クスゾヘ開発、設計、 製作、販売取

100 (100)

― ― ― アャハスクスゾヘ ゜ンゾエヤヴクョ ン㈱ クスゾヘ開 発ン設計を委  取

アャハスクスゾヘ ゜ンゾエヤヴクョ ン㈱ 設備を 与

(持分法適用関連会社)取 取  取  取  取  取  取  取  取  取  取

N合USOサT取CORPORグTジON取

 取

中国取 遼寧省瀋陽市取

千CNト取

イ平ィん61平

ソフトウゟア 開発ン 販売、ジT人材教育取

1イ.イ9 (1イ.イ9)

― ― ― アャド゜ン㈱ 製 品 ソフトウゟア 開発を委 取

(15)

. 会社 経営 基曓方針取

  当社エャヴハ 、アャハス電気(株)を中心と た電子部品事業、アャド゜ン(株) 率いる音響製品事業、そ

(株)アャハス物流 物流事業とそ 周辺 事業 ら構成 れ り、各事業間 クヂグヴ効果を エロ

ヴトャな事業展開を行 い 取

取 そ 中核 ある電子部品事業 い 、 アャハス 人と地球 喜 れる新たな価値を創造 を企業理

念と 、人とベタ゛ア 快適なカプュッォヴクョン 実現を 美 い電子部品を究 る とを事業領域

定 い そ 事業分 と 、微細加工 術や金型加工 術、高密度実装 術、及び高周波 術な 、

数々 固暼 術をパヴス 、カンポヴヅントン情報通信ンヒリフゟメャン車載電装 事業を柱 、事業活動

を行 た 今後 、 れ 事業部制を廃 、販売機能を 持 グUTO事業曓部及び

シMジ事業曓部、生産機能を集約 たMMP事業曓部 、今後 成長 向 た活動を推進 いり た、音

響製品事業 、コットベヴィヴと アャド゜ン(株) 、車載用 音響機器事業や情報通信機器事業分 永

たカア 術を核と 、新たな価値 創造や くり 情熱を持 挑戦 る と 、企業価値 向上を

いり 更 物流ンそ 事業 、(株)アャハス物流 、電子部品を 扱い 物と た専門分 特化

た総合物流事業を展開 るな 、当社エャヴハ そ 子会社群 含 た事業間 暼機的な連携 よる経営を

推 進 、エャヴハ全体 企業価値 暷大化を目指 い 取

取 れら 事業活動を通 、豊 な電子社会 実現 向 、 くり 社会 献 いり 取

. 中長期的な会社 経営戦略と目標取

  当社エャヴハ 、市場 急 な変化や 術革新 絶え間 ない事業環境 、電子部品事業 い 、 れ

カンポヴヅントン情報通信ンヒリフゟメャン車載電装 事業 それ れ独自 強 を活 、トメンスよ

く規模を成長 、トメンスよく収益をあ いく とを経営方針 掲 いり た 度、新たな 事業

曓部制 体制を再編 、今後 成長 向 た構造改革を推進 いり 、具体的 、従来事業部毎 配置

いた 術部門を営業部門と融合 たグUTO事業曓部及びシMジ事業曓部 、 事を確保 る力 売る力 を

強化 、市場開拓 推進や 販ン販売活動 強化を いり 加え 原価 減力 を強化 るた 、従

来事業部毎 分散 いた国 外 生産機能を集約 たMMP事業曓部 、エロヴトャ くり 思想を統一

改善を推 進 、更 競 力 ある原価を追究 、実現 いく と 、収益力を回復 いり な

、曓 暻 ら開始 る予定 いた第 次中期経営計画 、昨今 経済環境 非常 透明

ある と ら策定時期を改 、中期 見通 、今第 四半期終了時 公表を検討 い 取

取 音響製品事業 、中期経営方針達成 た 、次 戦略を と 諸施策を推進 、新たな価値 創

造ン経営体質 強化と収益 向上を り、企業価値 大を目指 ①市場規模 大 る情報通信機器事業

積極的な研究開発投資を実施 、カア 術を ら 深耕 るとと 、先行 術開発や大型クスゾヘ商品開発と

エロヴトャ ブヴストワン商品 よるニグヅスペタャ 構築を推進 、事業基盤 確立を り 価格競

激化ン厳 い品質要求 対応 るた 、全社をあ 製品設計構造 改革ン 桁 い 搬入ン市場品質 活動

と開発品質 追求 り組 とと 、エロヴトャ生産 い 、現地部品調達や部品加工 ら完成

一 生産体制を 、価格競 力 強化を り エロヴトャンパヴス 、販売ン調達ン生産ン開発 各機

能を 、顧客満足度 向上と収益ンカスト 構造改革 り組 企業活動 関 るリスェ 多様化な

を背晙 リスェブヅグベント及びカンハメ゜アンス 要性 増 り、 R委員会 い 機管理

及び情報管理体制等 強化を り た、目標と る経営指標 、利益率ならび 資産回転率

両面 ら連結R A 総資産当期純利益率 を高 いく と 要と考え り、連結R A %超を目指

、利益率 向上 加え、たな卸資産 削減、暼利子 債 圧縮な り組ん いり 取

取 物流ンそ 事業 、昨今 世界経済 悪化 伴い、在庫削減や製販 リヴチタ゜ヘ短縮、トヴタ

ャ物流カスト 減な 、物流 合理化ッヴゲ 加 り、電子部品 術革新ン生産革新及びエロヴトャ化

更 進展 、 た、企業 社会的 任と 、品質ン環境ン 部統制な へ 組 強 る中、物流 求 ら

れる機能 多様化、高度化 い ような電子部品物流事業 方向性 晙気動向 関わら 今後

進展 いく と思われ、中長期的な経営戦略と 電子部品を主体と たエロヴトャな総合物流事業を展

開 、たゆ る成長を る を基曓方針と い た、昨 暻 立 た中期経営計画 る達成時期

等 目標を改 見直 とと 、当面 現状 扱 物 中 利益を確保 る強い事業体質作りを第一

課 と 、併 需要回復時 備えた成長施策 組ん いく方針 取

(16)

. 会社 対処 課 取

  当社エャヴハを り巻く環境 、日曓を含 た世界経済 晙気動向 厳 くなる と 予想 れ、今後 予断を

許 ない状況 く と思われ そ ような状況 中、エャヴハ全体 企業価値向上を るた 、緊密な連

携と総合力 発揮 いり 取

取 電子部品事業 、 た収益力を早期 回復 る く、 緊急収益改善施策を行う と

固定費 担を軽減 、構造改革を実践 いくた 土 くりを行ない 具体的 、給与ン賞与 減

額と大幅な投資 抑制や経費 削減を行い、固定費 減を り た、恒久的 カスト競 力 高い製

品へ 入れ替えや購入部品 見直 な を行う と 変動費率 減を り、売上 増加 期待 ない環境

い 収益を確保 るよう、損益分岐 を改善 い 合わ 構造改革 実施 より、新たな事業

曓部制 売上 繋 る力を強化 るとと 、 くり 強 を更 進化 、体質強化を いり

な ら、市況 好転 注 回復 たと 、現状 体制 生産能力 過大 ある とを前提

れを適正化 る く、国 外 統廃合を今後 ~ を目処 行ない、 た、市場 動向を見極 、且

顧客 認をいた な ら 採算製品 整理を推 進 、収益力 回復を いり 取

  音響製品事業 、自動車業界 る世界経済 悪化 伴う消費減 中 、耐久消費 へ 支出

大 く影響を 、過去 例を見ない販売数 減少 直面 い 同時 流通在庫 調整を目的と た生産

停 あるい 減少とい た大 な影響 出 り、結果と 自動車ベヴィヴ なく、自動車部品業界 い

、各社 と 存 へ 大 な変化 直面 い 一方、消費 迷 よる 価格化へ 要求 加え、環境

や 全とい た、新たな価値基準 よる購 断基準へ 影響 従来 増 大 い 各国 る経済

対策と 環境と自動車 対 る施策 出 り、今後 需要へ 変化 起 ると見込 れ 当ィヴエヤェト

ロッェス業界 い 、自動車ベヴィヴ 要求 対応 るた 術開発や価格競 力 強化とエロヴトャ化 経

営 要課 とな い ような状況 、当事業 市場規模 大 いるヂニオヴクョンを核と た

情報通信機器分 積極的な研究開発投資を るとと 、中国 ソフトウゟア開発 を 開発効率

向上を り ら 桁 い品質追求 よる顧客満足度 向上とカストン間接 構造改革を推進 、収益力を高

経営基盤 強化を いり 取

取 物流ンそ 事業 、現在、 扱 物 大幅 減少 り、晙気ならび 需要 回復時期 い

なる 、見通 立 くい状況 ある中、当面 間、厳 い経済環境 ると 前提 立 、 成平1

度 事業方針 よび 戦略を次 通り設定 、事業運営を行 いり 取

事業方針取

取 エカチメ゜ノ経営 推進取 ~ り を固 、成長 向 た 攻 ~取

戦略取

取 ①取事業体質 強化取 取 取 損益分岐 引 取

取 取徹底 販 推進取 取 取 新規ン深耕 販 よる物 確保ン 大取 取 取物流品質 向上取 取 取 顧客満足度 向上と事業ロス 排除取

取 取新商品開発 推進取 取 物流+商流+情流 を捉えたキヴニス創出取

取 事業体質強化 向 た り 施策と 、運 事業 輸 体制 効率化、保管事業 倉庫人員 適正化な 、

各事業 る変動費率ン固定費 引 を更 推進 いり 一方、今後 成長 向 、ヅットワヴェ

やクスゾヘ力 強化な 攻 事業゜ンフメン体質強化 り組ん いり た、営業面

、曓 暻 日付 営業部門 再編を行い、エロヴトャ営業体制を強化 た 国 外 連携 、 エロヴト

ャンワンスャンヅャンキヴニス 販を進 いり 以上 施策を着実 実行 、厳 い事業環境 耐

えうる強い事業体質を構築 るとと 、需要回復時 る備え 進 いり 取

(17)

連結

務諸表取

連結 借対照表取

単位:百万

前連結会計 度取 ( 成平0 暻年1日)取

当連結会計 度取 ( 成平1 暻年1日)取

資産 部 取 取

流動資産 取 取

現金及び預金 ウェんェ平イ 6ェん年ウ平

手形及び売掛金 111ん平ウウ ウ0ん平ウ6

暼価証券 年1 0

たな卸資産 ウ平んイ平6

商品及び製品 年1ん69平

掛品 ェんウ年ェ

原材料及び貯蔵品 11ん9年0

繰延税金資産 ェんウ0年 平んィ0平

そ 平0ん000 平1んェェ年

倒引当金 △1んウィ1 △平ん年ィイ

流動資産合計 平ェ9ん6平年 平1平ん9イ平

固定資産 取 取

暼形固定資産 取 取

建物及び構築物 ※平 取111ん10平 ※平 取11ィん1ェ0

減価償却累計額及び減損損失累計額 △ウ1んウェイ △ウェん平06

建物及び構築物 純額 年9ん年1ウ 年イん9ウィ

機械装置及び運搬具 1ェ6んイ平9 1ウ0んェィィ

減価償却累計額及び減損損失累計額 △1ィ0んイウ平 △1ィ平ん9年年

機械装置及び運搬具 純額 ィイん9イウ 平ウん910

工具器具備品及び金型 11ェん0ウェ 11ェんェ9年

減価償却累計額及び減損損失累計額 △100ん6ェィ △106ん平イイ

工具器具備品及び金型 純額 1ウん年9ィ 1平ん6年ェ

土地 ※平んイ 取平ェんェ0ィ ※平んイ 取平9んェ6年

リヴス資産 99年

減価償却累計額及び減損損失累計額 △ィ19

リヴス資産 純額 イウィ

建設仮 定 ウんィェィ 年んイ99

暼形固定資産合計 1年ェん9イウ 110んイ60

無形固定資産 ※ィ 取1イん169 ※ィ 取1ィん10平

投資そ 資産 取 取

投資暼価証券 ※1 取平ィん9年年 ※1 取1ェんウイ9

繰延税金資産 10ん0平9 ェんイ0ィ

前払 金費用 9んウ69 ェんイイ1

そ ※1 取6んィ1平 ※1 取ェん年91

倒引当金 △1年9 △1んェ60

投資そ 資産合計 イ1ん00イ ィ平ん年ィェ

固定資産合計 平0イん1年平 16ウん011

(18)

単位:百万

前連結会計 度取 ( 成平0 暻年1日)取

当連結会計 度取 ( 成平1 暻年1日)取

債 部 取 取

流動 債 取 取

支払手形及び 掛金 6年ん919 年平んイ年1

短期借入金 ※平 取1ィん平ィ6 ※平 取ィェん09イ

1 償還予定 新株予約権付社債 平ェん66平

曑払費用 平1んイ9年 16んイウウ

曑払法人税等 ェんウイ年 平んィウ9

繰延税金 債 年6平 ィ平6

賞与引当金 ェんウ6平 イんェィ9

役員賞与引当金 116 1平

製品保証引当金 ィんェイ9 年んイウェ

たな卸資産損失引当金 9 1平ェ

そ 平イん6ェウ 16ん09ィ

流動 債合計 1ィェん年11 1イィんィ年6

固定 債 取 取

新株予約権付社債 平ェんウ平イ

長期借入金 ※平 取年0ん11イ ※平 取平ウん6ィ年

繰延税金 債 1ん60ウ 6ん0イィ

退職給付引当金 平ん6ウイ 平んェ平ウ

役員退職慰労引当金 1んェ60 1んェ平ウ

環境対策費用引当金 平ェ9 平ェ9

そ ェイ年 1ん平0イ

固定 債合計 66ん1平6 年9んェィウ

債合計 平1ィんィ年ウ 19ィん平ェィ

純資産 部 取 取

株主資曓 取 取

資曓金 平年ん6平年 平年ん6平年

資曓剰余金 ィイんイェ6 ィイんイェ6

利益剰余金 1年年んィイ0 60ん609

自己株式 △年んイイ0 △年んイィ0

株主資曓合計 199ん110 1平6ん平ウ9

評価ン換算差額等 取 取

そ 暼価証券評価差額金 平ん年9イ 1ん96ェ

土地再評価差額金 ※イ 取△イ69 ※イ 取△イ69

為替換算調整 定 △ウん0ェ年 △1イんェ9イ

評価ン換算差額等合計 △イん平イ6 △1ィんィ96

少数株主持分 ※イ 取ェ6んィ6年 ※イ 取ウ年んェ96

純資産合計 平ェ0ん年1ウ 1ェイん6ウ9

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